タイトルだけホラー好きから聞いていて、何の情報も入れないまま観たため終わってからパスカル・ロジェ監督だったことに気付く。このえげつない描写にも納得。姉妹の顔もハチャメチャにボコボコだ。
死者の姿が見える少年コールと、彼を救おうとする児童心理学者マルコム。 恐怖の奥に隠された孤独や愛情、そしてすべての見え方が覆る衝撃の結末を描いた心理サスペンス。 【冒頭から漂う不穏な空気。過去に救えなかった患者との再会が招く、衝撃の幕開け】 ...
2024年のアメリカの作品。 監督は「TOKYO BURST-犯罪都市-」の内田英治。 あらすじ ...
横のおじさんが序盤の家の2階の襲われるシーンで絶叫してて笑った 夜の山、知らない家、トンネル、地下道、病院。人間が嫌いなロケーションがこれでもかと出てくる アトラクション的なライド感マシマシで正にドパガキ4DX向け(褒めてる) ...
父を自殺で亡くして情緒不安定の高校生 高校の卒業ビデオ制作を友人としている ニューヨークの大学に行くためお金を稼ぐ必要がありレンタルビデオ店へ そこで人との交流をし、お金を稼ぐ 卒業ビデオ制作は友人が1人編集を追加したいと話して喧嘩になり中断 ...
理子がダメで嘘つきと軽蔑していた兄が亡くなる。 遺体を引き取りにいき、兄の求め家族(元嫁、娘、最後まで兄と暮らしていた息子)と会うことで知らなかった一面が見えてくる。
■ そういう疑問符を全部無視して映画が終わる アネット・ベニング狙いで観た。33歳。薄化粧のショートカットが可愛い。
ただの映画好き。 一応考察とかは調べてから評価つけてます いつかは調べずとも考察を垂れる映画マニアになりたい ⭐︎1 面白くないし好みじゃない ⭐︎2 好みじゃない寄り ⭐︎3 良作… ...
1959年、オレゴン州の小さな町キャッスルロック。それぞれに家庭環境や心の傷を抱えた12歳の少年4人(ゴーディ、クリス、テディ、バーン)は、行方不明になった少年の死体が線路の先にあるという噂を聞きつける。「死体を見つければ英雄になれる」という好奇心と ...
酒と薬物に依存しているパイロット、ウィップ。 事故当日も酒を飲んでいたのに、 機体の異常に対する判断と操縦によって、多くの命を救った。 英雄なのか、犯罪者なのか。 その両方であるところが、人間の複雑さなのかもしれない。
ポスターに主役級に映る和田アキ子は、まさかの前作のクラブで歌うシーンの使い回しか!一瞬の出演。これぞ友情出演ってやつ?タイトルの『ジャンボ』は和田アキ子の事? 色々、ツッコミどころ多し 引き続き、梶芽衣子、藤竜也、范文雀がメインを引き継ぐ。